fx逆張りトレード手法。順張りでうまくいかなかった人は必見。大衆の裏をかけ

 

今回は逆張りトレードの話をしたいと思います。

 

順張りトレードと逆張りトレードこの二つは、いつも二大勢力として話されます。

 

よく話される内容で、逆張りトレードよりも順張りトレードの方が、稼げるといったことです。

 

それを知った初心者のトレーダーが、いいことを聞いたと思って、逆張りトレードよりも順張りトレードにしようと考えることが多いと思います。

 

私が初心者だった頃もそんな風にして逆張りトレードよりも順張りトレードを優先して学習しておりました。

 

ただなぜか??勝てないという日々を何年もしておりました。そこで私はなぜ勝てないのかを色々と考えた結果。

 

順張りトレードも逆張りトレードも関係ないのでは??そんなのよりも俺は勝ちたいんだと思うようになってから、順張りだろうが逆張りだろうが関係ないと思っておりました。

 

順張りトレード逆張りトレードで一番大事なこと

 

順張りでも逆張りでも一番大事なことは、相手のことを考えることです。

 

相場は機械で動いているわけではないので心理戦で考えたほうがいいです。

 

つまりあなたが順張りでトレードしようとしているところで必ず逆張りでトレードしようとしている人が居るはずです。

 

また一番大事なことは、逆張りと順張りが同じ意見を持つときがあることです。

 

自分の見ている足では、順張り派がロングしようとしている。その上の上位足では、逆張りはがロングしようとしている。

 

そんな場面はとても勝ちやすく、勝率が高いです。

 

もちろん自分の見ている足で、順張りはがロングの場面で、上位足でもロングの場面であれば勝ちやすいです。

 

結局は臨機応変に使い分けるしかない

 

相場は戦場です。勝った人が官軍で、負ければ負け組です。

 

自分の考えでやらずに、人がどのように考えているのかがわかった時だけ、エントリーすればいいと思います。

 

それ以外は傍観者としてみていればいいと思います。

 

順張りだけしかしない人は、逆張りする人が少なさそうでかつ順張りしてきそうな人が多そうな場所で、エントリーすればいいだけです。

 

もしあなたがロングだと思って、エントリーしたとします。

 

すぐに急落してしまいました。その場合は損切りをすればいいだけです。

 

すべてを当てようとしても勝つことはできません。

 

いかにドライに考え相場に挑むかが大事です。柔軟な頭を持ち臨機応変に相場で挑むのが一番いいですね。

 

逆張り手法なんてこんな簡単なものでいい

 

 

まずはある程度こんな感じで、ラインを引きます。

 

そしてそのラインに近づいてきた時にロングします。

 

手法は、これだけで十分成り立ちます。

 

でも残念ながらこんなことでは勝てません。

 

この手法を何千回と練習することによって、ラインの強さが分かってきたりロウソク足がこのような時はロングが有利といったことが分かってきます。

 

そしてミスってしまったら、ちゃんと損切りをすればいいだけです。fxなんてこんなものです。

 

ただ難しいのは、この何千回の練習ができるかできないかです。それが負け組から勝ち組になれるかの肝です。

 

 

 

 

 

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